モンスター通貨【TRIG Token (TRIG)】はもう仕込んだか!?

今日も仮想通貨に関する記事を書いていこうと思う。

年末を迎え、各通貨の動向が注目されていたが、大きな変動もなく今年を終えることができそう。

目立った点で言えばリップル、ADAが今日高騰して市場を興奮させた。特にリップルは感動の瞬間だったような気がする。ホルダーの強さが感じ取れた瞬間でもあった。

そんな仮想通貨で今日書こうと思うのが、僕が思う最強通貨【TRIG Token (TRIG)】に関して!

【TRIG Token (TRIG)】

通貨名(通貨単位) Triggers(TRIG)
最大供給量 100,000,000 TRIG
市場供給量 32,105,578 TRIG(2017/12/31現在)
公開日 2016年10月10日
公式サイト https://www.blocksafefoundation.com/

メチャメチャ簡単にまとめると、日本では馴染みのない銃器に関する通貨だ。

暗号通貨のブロックチェーン技術を活用して、現状よりも遥かに強化された銃器技術を管理する為のトークン。

スマートガンと呼ばれ、許可された人間しか使用ができない仕組みや、盗まれた銃や、自分の銃の場所なども全て特定ができる。

この通貨を仕入れるべき理由

あげればキリがないが、元々海外のビットレックスという取引所のみで公開されていたこのTRIG。

日本でも話題になってはいたが、海外の取引所でしか購入できない、そしてビットレックスは今現在新規の登録を停止している。

そんな状況もあって日本での保有者はまだ少ない状態にある。そして発行枚数が約3,000万枚という希少ぶり。そして時価総額の低さ。

何よりもTRIGが持つポテンシャル、今後の計画などを調べると、もう頭がおかしくなるくらいのモンスター通貨ということにたどり着ける。

そんなTRIGが先日バイナンスという日本人利用者も多い取引所に上場された。

その効果もあって価格も一気に二倍まで跳ね上がり、今現在は落ち着きを見せて600円前後をキープしている。

今後のTRIGの動向

公式サイトでも確認はできるが、英語なのでこちらでちょこっとご紹介する。

  • 取引所アナウンス(Binanceに次ぐもう1箇所か)
  • マスターノードの詳細発表
  • 世界で一番デカイ企業イベントCESのスポンサーとして企業説明(ここ超重要)
  • 1日に発表された取引所上場
  • アメリカ・国防総省に認定されたゴールドスポンサーで参加
  • 取引所2箇所上場
via Zaftman@100億円挑戦

これを見ただけでも鳥肌モンの通貨であることは間違い無し!

2017年はブランド力や認知度などで通貨が買われている傾向にあったけど、仮想通貨も浸透し、市場も成長した2018年は間違いなくファンダメンタルの部分が投資対象となるだろう。

それを踏まえて考えてもTRIGが持つ威力は計り知れないものがある。

軍事関係の通貨はTRIGだけという点もライバルがいない意味で抜きん出ている。

そして、

トランプ大統領が7000億ドルの支援を認可


トランプ大統領がサイバーセキュリティ研究に7000億ドルの軍事費用法案に署名。

こういった良ニュースも後押しになること間違い無し!

他にもフィリピンなどの4カ国との提携や、フィリピン警察との提携、NASAとの関わりも事実として公開されている。

更に嬉しいマスターノード

TRIGを保有することで億り人への近道が切り開かれることに間違いはないが、もう一つ保有するメリットが存在する。

それがマスターノードと称される月利システム。

TRIGトークンを1,500枚保持し、3月に公開される専用ウォレットに保管しているだけで、月利25%の報酬がAMMOという別トークンでもらえる。

サブトークン詳細
このサブトークン的な位置づけのAMMOは、TRIGの25%の値段になるということ。
今現在が600円前後なので、1AMMOが150円
マスターノードを建てるのに必要な1,500TRIGの25%で、毎月375AMMO
150円×375AMMO=56,250円分のAMMOが毎月入ってくる。
1ノード1,500TRIGなので、15,000枚保持していれば10ノード。
つまり毎月562,500円のAMMOがもらえる計算。

発行枚数の少なさから、このノードを建てられる数は限定される。つまり価値は非常に高い。

この月利がある状態で売る人間は少ないので、市場に出回る数も減り価値が一気に上がる。

まとめ

少しはTRIGの素晴らしさ、ヤバさをわかっていただけただろうか?

他にも素晴らしい通貨はたくさんあるけど、このTRIGに関しては僕が今最もオススメしている通貨。

今はビットレックスとバイナンスで購入可能。ビットレックスのアカウントを持っている人ならビットレックスのほうが価格は安い傾向にある。

バイナンスは日本語に対応しているので初心者の方や、ビットレックスの口座がない方はこちらで購入をしよう。

ただしどちらも日本円での購入ができないので、ビットコイン建てで購入する必要あり。(バイナンスはイーサ建てでも購入可能)

なので、まずは国内の取引所コインチェックなどで口座を開いてビットを購入 OR 口座を持っている方はビットを購入。

そこからバイナンスやビットレックスの送付して購入という流れ。

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